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土地問題に関する国民の意識調査

土地取引や土地利用に関する意識など、国民の土地に関する意識について調査し、公表しています。

平成22年度土地問題に関する国民の意識調査

(平成23年3月)

 持ち家志向か借家志向かをみると、「土地・建物については両方とも所有したい」(80.9%)が最も多く、これまで一貫して80%前後の高い水準となっています。
 また、望ましい住宅の形態については、「一戸建て」(74.1%)が最も多く、「一戸建て・マンションどちらでもよい」(11.4%)、「マンション」(11.8%)となっており、一戸建てを望む傾向は続いています。


持ち家志向か借家志向か

 


他の調査結果等はこちらPDFファイル

調査対象

全国の20歳以上の者3,000人

調査内容

①土地・建物の所有に関する意識
②住まい選びに関する意識
③地価動向に関する意識
④不動産の取引価格情報に関する意識
⑤土地に関して身近に感じること 等




関連情報

居住地域に関する意識調査・・・居住地域についての国民の意識や関心などを調査し、公表しています。


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