東京圏住宅地における市区町村別変動率の状況




前回(平成22年)公示



下落率は縮小(今回△1.7% ← 前回△4.9%)
千葉県浦安市、東京都中央区、神奈川県川崎市中原区は、平均変動率で上昇
住環境、利便性の良好な潜在需要の強い地域では地価の回復傾向が顕著
マンション市況の回復と優良住宅地域での値頃感



問合せ先: 国土交通省土地・水資源局地価調査課地価公示室(主任分析官)吉野、(公示係長)秋葉
(電話)03-5253-8379 (FAX)03-5253-1578
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