都道府県別変動率の3年間の推移

    は、平均変動率がプラス(対前年上昇)であったことを示す。
    は、平均変動率がマイナス(対前年下落)で、下落幅が前回に比べ縮小(又は同一)していることを示す。
    は、平均変動率がマイナス(対前年下落)で、下落幅が前回に比べ拡大、又は平均変動率がプラス(対前年上昇)からマイナス(対前年下落)に転じたことを示す。

(単位:%)
  住宅地 商業地
19年 20年 21年 19年 20年 21年
全国   0.1   1.3 △ 3.2   2.3   3.8 △ 4.7
三大都市圏   2.8   4.3 △ 3.5   8.9   10.4 △ 5.4
東京圏   3.6   5.5 △ 4.4   9.4   12.2 △ 6.1
大阪圏   1.8   2.7 △ 2.0   8.3   7.2 △ 3.3
名古屋圏   1.7   2.8 △ 2.8   7.8   8.4 △ 5.9
地方圏 △ 2.7 △ 1.8 △ 2.8 △ 2.8 △ 1.4 △ 4.2
北海道 △ 1.2 △ 1.0 △ 3.3   0.8   1.0 △ 5.4
青森 △ 3.9 △ 3.9 △ 4.4 △ 7.8 △ 6.5 △ 6.7
岩手 △ 3.3 △ 3.1 △ 3.8 △ 7.4 △ 6.5 △ 7.1
宮城 △ 2.6 △ 1.0 △ 2.7   2.7   7.0 △ 8.1
秋田 △ 4.4 △ 3.5 △ 4.7 △ 8.3 △ 6.7 △ 8.2
山形 △ 4.7 △ 3.9 △ 4.2 △ 6.2 △ 5.1 △ 5.2
福島 △ 3.1 △ 2.5 △ 3.1 △ 3.8 △ 3.0 △ 4.1
茨城 △ 3.6 △ 2.4 △ 3.6 △ 4.4 △ 3.2 △ 4.0
栃木 △ 3.2 △ 2.2 △ 2.7 △ 4.5 △ 2.8 △ 3.0
群馬 △ 2.3 △ 1.2 △ 1.6 △ 4.0 △ 2.4 △ 2.9
埼玉   0.7   3.7 △ 3.5   1.9   6.0 △ 4.3
千葉   1.6   2.8 △ 3.5   3.6   6.1 △ 4.1
東京   8.0   9.1 △ 6.5   13.9   15.8 △ 7.5
神奈川   1.7   4.3 △ 3.0   4.1   8.2 △ 4.2
新潟 △ 2.6 △ 1.6 △ 1.8 △ 4.4 △ 3.3 △ 3.6
富山 △ 3.2 △ 2.6 △ 5.1 △ 4.1 △ 2.8 △ 4.7
石川 △ 2.3 △ 2.0 △ 3.8 △ 2.5 △ 2.1 △ 4.4
福井 △ 5.1 △ 4.8 △ 5.5 △ 6.5 △ 5.4 △ 6.1
山梨 △ 3.4 △ 2.5 △ 2.3 △ 4.3 △ 3.1 △ 3.1
長野 △ 4.0 △ 2.6 △ 3.1 △ 4.5 △ 3.3 △ 4.2
岐阜 △ 3.2 △ 1.0 △ 1.3 △ 3.7 △ 1.4 △ 1.9
静岡 △ 1.0   0.5 △ 1.2 △ 0.6   2.9 △ 1.7
愛知   1.9   3.0 △ 2.9   7.6   8.2 △ 5.8
三重 △ 2.9 △ 1.7 △ 2.0 △ 3.5 △ 1.5 △ 2.6
滋賀   1.2   1.8 △ 1.1   2.1   3.6 △ 1.7
京都   1.6   1.8 △ 2.4   7.7   4.1 △ 3.5
大阪   1.9   2.5 △ 1.9   10.3   9.3 △ 3.8
兵庫   0.8   2.5 △ 2.0   1.3   2.5 △ 2.8
奈良 △ 0.2   1.2 △ 2.1 △ 0.6   0.8 △ 1.9
和歌山 △ 3.7 △ 2.6 △ 3.6 △ 4.7 △ 2.7 △ 4.0
鳥取 △ 3.7 △ 3.0 △ 3.4 △ 5.1 △ 4.1 △ 4.5
島根 △ 1.6 △ 1.7 △ 2.0 △ 4.3 △ 3.7 △ 4.5
岡山 △ 1.4 △ 0.6 △ 1.4 △ 0.9 △ 0.2 △ 1.8
広島 △ 2.5 △ 1.7 △ 2.5 △ 1.6 △ 0.5 △ 2.7
山口 △ 3.8 △ 3.1 △ 4.3 △ 4.6 △ 3.7 △ 5.2
徳島 △ 5.3 △ 4.6 △ 4.8 △ 5.8 △ 4.2 △ 4.4
香川 △ 6.8 △ 5.6 △ 4.9 △ 7.4 △ 5.0 △ 4.8
愛媛 △ 2.1 △ 1.8 △ 2.4 △ 1.2 △ 1.0 △ 2.5
高知 △ 2.9 △ 3.9 △ 4.6 △ 6.4 △ 6.0 △ 6.0
福岡 △ 2.6 △ 1.5 △ 2.8 △ 0.4   1.4 △ 6.3
佐賀 △ 2.1 △ 2.1 △ 2.7 △ 3.8 △ 3.3 △ 3.7
長崎 △ 4.4 △ 3.4 △ 3.8 △ 6.0 △ 4.1 △ 4.3
熊本 △ 4.4 △ 3.0 △ 3.3 △ 5.6 △ 3.2 △ 4.5
大分 △ 4.6 △ 3.2 △ 3.6 △ 4.4 △ 3.5 △ 4.6
宮崎 △ 1.0 △ 0.8 △ 1.3 △ 2.8 △ 2.4 △ 3.3
鹿児島 △ 1.9 △ 2.0 △ 3.0 △ 3.2 △ 3.1 △ 4.3
沖縄 △ 2.3 △ 1.5 △ 1.8 △ 1.8 △ 0.2 △ 2.1
青色の都道府県数 4 3 45 0 0 44

(注) 1. △印はマイナスを示す。
2. 平均変動率は、前年と継続する標準地の価格の対前年変動率の単純平均である。
3. 三大都市圏とは、東京圏、大阪圏、名古屋圏をいう。
東京圏:首都圏整備法による既成市街地及び近郊整備地帯を含む市区町村の区域。
大阪圏:近畿圏整備法による既成都市区域及び近郊整備区域を含む市町村の区域。
名古屋圏:中部圏開発整備法による都市整備区域を含む市町村の区域。
4. 地方圏とは、三大都市圏を除く地域をいう。


問合せ先: 国土交通省土地・水資源局地価調査課(主任分析官)大里、(公示係長)橋本
(電話)03-5253-8378 (FAX)03-5253-1578

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